国際結婚ブログアンビリーバブルなアメリカ人と日本人<TITLE> <meta name="keywords" content=<STRONG>アメリカ人国際結婚恋愛ブログ</STRONG> <meta name="description" content="育った文化が異なる二人が結婚すると思っても見なかった大変なこともあるんです。驚くようなことがアメリカに住むとあるんです。国際結婚や恋愛を考えている方に参考になればと思うのです。なんせもう結婚して20年ですから。" /> 国際結婚ブログ アンビリーバブルなアメリカ人と日本人<title> キャサリン妃のトップレス

キャサリン妃のトップレス

キャサリン妃のトップレスの記事、驚きましたね。


早速検索したのは私だけでしょうか??


フランスの雑誌なのに、

OH my God,このフレーズはどうやら国際語になっているようです。


erp12091420580003-n1.jpg




お城で休暇中の二人、、キャサリン妃がビキニのトップを取って、くつろいでいる写真が世界中にばらまかれるなんて、プライバシーの侵害の他にないでしょう。



お城から800メートル先の路上から写したらしいのですね。

(1,5キロとう説もあります。いづれにしろ、遠距離からの撮影、怖いですね。近くで誰も見ているはずはないと、二人はリラックスされたんですよねえきっと。)


でも、見たいと思ってしまったのは私だけでしょうか??
ああ、こういう人種がいるからこういう事件が起きるのだわ。


意外に貧弱な胸、、、え??

なに言っているのかしら私




報道の自由とか、掲載した雑誌社は、訴えられてから言い訳していますが、ここはやはりモラルでしょうね。


さすがの英国の雑誌は掲載を控えているみたいです。



話は変わりますが、

気になる記事がありました。


エリザベス女王が、王室内の序列というおふれをだして、フィリアム王子のいとこである王女二人にキャサリン妃が会った時は、膝を折ってお辞儀をしなくては行けないらしいのです。


キャサリン妃は庶民出身ということで。


でも、ウイリアム王子が隣にいる時は、免除されるとか。


これッて、とっても変じゃありません??



人は皆平等ッて、神は言っていて、この人達も日々教会に行っているのに。


王族は別なんですね。



エリザベス女王って、帝王学を受けているだけあって、自分は特別、とっても偉いと思っているのでしょうね。

周りも、そのように扱っているしね。

まあそれだけ、義務もこなしているのだから、分かるような気もしますが。



そう言えば面白い話があるのですが



彼女が5歳のときに、宮殿の部屋の絨毯の上でおもちゃで遊んでいたら、アメリカの新聞記者が入って来て


「へい、ガ〜ル!」

とかって、気軽に声をかけたらしいんです。


さすが、アメリカ人




その時に

「私はガ〜ルじゃないわ。エリザベス王女よ」



と言い返したというのだからさすがですね。




何がいいたいかッて??



庶民も王室にはいる時代なのですから、もう王室は特別偉い人間と思うのは時代錯誤ですよね,とあの女王に機会があれば言ってみたい。
(あり得ない!!)


それから、芸能人と違って、ロイヤルの人は産まれてしまったら職業を選べなく、国の為に定年も無く働く人生。ある意味では気の毒な方,,。プライバシーは守ってあげたいなあ。


とか言って、早速写真を見る矛盾だらけの私。すみません

そうさっと思う方ポチと感謝です。
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No title

そんな女王様でも上座を譲る人が一人だけいるんですよ。
それが天皇陛下。天皇と言う位は世界で一番上なんですと。
エリザベス女王だけがイングランド王室でしっかり女王として規律を保っているんでしょうね。
最近のわっかいやつらはちょっとはめ外しすぎなんでしょうな。

No title

キャサリン妃と、後ハリー王子の裸の写真、こっちでも話題になっているよ。
ハリー王子の方は、ホテルの部屋で遊びの延長だからいいじゃないというのと、キャサリン妃は、やっぱりモラルですね。

しかし、英国らしい記事ですね。英国は階級を気にするから得になのかな???

ダイアナ妃は一応貴族の身分ですからキャサリン妃みたいな矛盾はおきなかったんでしょうけれどね

No title

なべさん
世界で一番古いロイヤルとかなんですよね。なので,今女性宮家を作ってなんとか維持しようとしているんでしょうね。
私なんて、いないなら終わりで良いじゃないと思う方。
大体、あの方達には職業を選ぶ自由がないのでお気の毒。法の下の皆平等に反しているのになあ。なんてかいちゃうと、左00
とかッて騒がれない良い時代になりましたよね。
ゆりだんさん
庶民がロイヤルにはいると大変なのはどの国も同じようですね。
まあ、それを覚悟で,いや楽しみに?結婚したのでしょうから,大丈夫なんでしょうけど。
でも、母親と良い妻といい、愛する人達が困るのを見る王子は気の毒よねえ。

No title

ワクドキさんのブログが急に見られなくて、10日ぐらいだったと思いますが、昨日から急に復活しました!なんだったんでしょう。

キャサリン妃、ちょっと心配です。精神的に追い詰められないように乗り切れるでしょうか。今のところ大変うまく公務をこなしておられるようですが、あのマスコミの容赦のなさ!日本の皇室をおいかけまくって追い詰めたなんて記者いないですよね。

王室内の序列にはびっくら~。ふ~ん、みたいな。そんなの必要?みたいな。プリンス・アンドリュー家の王女様ですよね。とても気さくそうな王女様なのでそういう風習をどう思われるかという問題もありますね。イギリス王室はそれでも伝統を重んじる王室のようですね。

オーストラリアの民間からデンマーク王室に入られたプリンセス・メアリーなどはあまりパパラッチされるようなことはないようですが、これはメアリー妃の性格のせいか、それともデンマークの記者が王室を尊敬尊重しているせいか、そこが疑問です。

No title

ああよかった。やっとワクドキさんのブログに入ることができました。今までどうして入れなかったのかしら?他の方たちは問題なかったのですか?

<早速検索したのは私だけでしょうか??>
少なくとも私はまだ検索していません。ダイアナ妃のだったらもしかして、だったかもしれませんが、もうこの手の話にはあまり食指が動かなくなってしまったのでしょうか?年だわ、私ったら。
ダイアナ妃のときもそうでしたが、ここまでプライベートな時間が制限というか、常に周囲を気にしなくてはならないというのは、そういうことが生まれたときから普通だった王室の方と違ってついこの間まで庶民だった方には非常に大きな苦痛でしょうね。雅子様の心の病もそういうところと無縁ではないような気がします。
まぁ、ヨーロッパの人たちにとって王室関係の方たちは一種のアイドル的存在ですか彼らに関するニュースやスキャンダル、需要は多いのでしょうけど気の毒です。

<エリザベス女王が、王室内の序列というおふれをだして、、、、、、、、、、、、、、キャサリン妃は庶民出身ということで。>
ダイアナ妃は庶民というわけではなかったけれど王室の方から見れば保母さん名なんかをしていた落ちぶれ貴族って感じだったから、やはりこんな風に女王に悪気はなくてもちょっとしことでカチンと来ることがたくさんあったんだろうなと思います。それが積もり積もって大きなフラストレーションになったのでしょうね。

No title

ひろりんさん
そうなんです、わたしのPCでは普通なのに、他の方からは見ることが出来なかったようで、テンプレートを変えたら直ったようです。ご心配かけました。
確かに他のヨーロッパの王室のスキャンダル写真ッて、聞かないですよね。
なんでイギリスだけなんでしょうね?どこでしたっけ?オランダ??王室の人が気軽に自転車で町を走っているって、、。もしかしてイギリスが一番庶民から遠いから、興味をそそられてしまうのでしょうかねえ?。。
pharyさん
自分のPCでは開いていたんですよね、でもなぜか他の方からは見ることが出来なかったようで、テンプレートを変えたら直ったようです。ご心配かけました。
女王ともなれば、生まれながらにしてロイヤル。考え方も、帝王学を受けているから違うんでしょうね。この人は、国民の為に一生を捧げると誓っただけ気合いも違うから、伝統を重視しているんでしょうね。
でもその伝統も庶民が王室に入るようになると変わって行くんでしょうねえ。キャサリン妃、パパラッチ覚悟で結婚したんでしょうけど、さすがに今回のは規定外でしょうね。

No title

王家は、高貴であるがゆえに誇り高いのだ、と自分たちを特別視させることによって存続しているのでしょうね。常にスキャンダルの対象として狙われる中で高貴さ、誇り高さを演出し続けるのは大変なことでしょう。

No title

カノッチさん
芸能人のようにカメラに追われるようになると、秘密のベール、神秘さが薄れますもんね。ロイヤルも庶民が入るようになると、国民が親近感をもつのもあるし、高貴さを保つのは難しいでしょうね。他の面でアピール??しないと、存続が難しくなるでしょうね。
芸能人はある程度仕方がないにしてもロイヤルは国の為に奉仕しているのですからプライバシーがないのは気の毒ですね。
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ワクワクドキドキ

Author:ワクワクドキドキ
アメリカ人の夫(デューク)と結婚してアメリカンスクールに通う2人の子供がいます。夫は不思議な生き物です。

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