国際結婚ブログアンビリーバブルなアメリカ人と日本人<TITLE> <meta name="keywords" content=<STRONG>アメリカ人国際結婚恋愛ブログ</STRONG> <meta name="description" content="育った文化が異なる二人が結婚すると思っても見なかった大変なこともあるんです。驚くようなことがアメリカに住むとあるんです。国際結婚や恋愛を考えている方に参考になればと思うのです。なんせもう結婚して20年ですから。" /> 国際結婚ブログ アンビリーバブルなアメリカ人と日本人<title> 運命の恋、運命の人

運命の恋、運命の人

先日、PCの記事で目に留まった話しですが、驚いてしまいました。

運命の恋,って本当にあるんだと、、。

いまから30年も前、当時6歳だった男の子は浜辺でガラスのボトルを拾いました。
中にはペンパルを募集している13歳の女の子からのメッセージが入っていました。

男の子、リチャードはメッセージに書かれてあった住所にはがきを送りました。
そのときには残念ながら返事はかえってきませんでしたが、なんと半年ほど前からつきあい始めた女性が、そのメッセージの送り主だったことがわかり、仰天。

奇跡のような偶然が話題になっています。

ボトルを海に流したのは、マンディーという女の子。13歳で、1979年のことでした。
このボトルが波間を漂流してリチャードに拾われたのは、それから2年後のこと。

ボトルを拾ったリチャードがはがきでペンパルに名乗り出たものの、その年の差からマンディーが返事を出すことはありませんでした。

ところが先週、マンディーが思い出の品々を整理していたときのことです。

懐かしいはがきが彼女の目にとまりました。
日付は1981年。はがきの送り主の名が、いまの彼氏の名と同じだということに気づきました。

「気絶するほどのショックをうけたわ」。こう語るマンディーは、リチャードに問いただしたといいます。


「マンディーから話を聞いて、最初のうちはなかなか信じられませんでした。で、マンデイーから、ボトルを拾ったかどうか、そしてはがきを送ったかどうかについて訊かれるうちに思い出したんです。母親に上手に返事を書くようすすめられて…ぼんやりとした記憶ですけど」

路面補修の仕事に携わるリチャードは現在36歳、そして別れた夫との間の子供3人の母親で医療関係の仕事に従事するマンディーは44歳。


無垢な日々に赤い糸を結んだ2人は、人生という荒波を漂流して、いま、ようやく巡り会えたのかもしれません。


というような内容でした。


人生斜めに見る私、この話を読んで、5秒くらい,すごいわと思ったのですが、後からもわもわと

作り話よね?

と思ってしまいました。

でも、古びた証拠のはがきと,嬉しそうな二人の写真をみて、本当にすごい,,って改めて思いました。


人類69億人もいるんですもん。
こう言うことッてあっても不思議ではないような気がしました。
人生斜めに見ていた私を真っすぐに直してくれたこの記事,、感謝です。

運命の人、,ボトルを使わなくても、縁があって今皆さんの隣にいる人が運命の人だったらいいですね。

今誰もいない人も、どうぞ,こう言う素敵な偶然が実際にあったということで、急いで手紙を書いてボトルに入れて近くの川なり海に直行しましょう

幸運を祈ります。
そして、巡り会ったらコメントで報告してね。(いつまでブログ続けるかって??)
でも30年ごとかだと,,長すぎるか



ポチッとありがとう~です。

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そうそう、瓶に手紙入れて流すっていうの、昔はやりましたね。やったことないですけど。

しかし、昔来たはがきを取っておいたというのもすごいし、年齢が離れているから返事を書かなかったというのもすごいわ...。。でも、なんという偶然なんでしょう。再婚相手がその時の年下の僕。偶然に偶然が重なり...まさに運命ですね。

びっくりしました~。私もこういうロマンチックな体験してみたいですぅ。

うふふ。。。ロマンチック~。なんて、私は単にご近所さんだったのではと思ってしまった。そして、年下の彼がうらやましいわ。

ひろりんさん
確かに昔のはがきをとっていたのもすごいですよね。それも運命がそうさせたんでしょうか。この世の中,色々なことが科学で分かって来ていてもこういうような話しはとても夢がありますよね。この二人絶対に死ぬまで一緒だろうなと思います。なんだか羨ましい~。私もボトルをながしておけば良かったな??
アリスさん
ね?年下、いいですよね~。30年かかっても運命の人に出会えた二人、おとぎ話のよう。愛とか,縁とかッてやっぱりロマンがありますよね。アリスさんったら,ご近所ということは,運命だったんですよ。うふふ。

運命・・・絶対ある!!
その言葉がなかったら、ワクドキさんだって、外国人と結婚するなんて絶対なかったでしょう?

私も以前ブログで取り上げた事があったけど、ディズニーにヴァケーションに来てた父娘が写った写真の後ろに、偶然やはりヴァケーションに来てただんな様が写ってたと言う話も。
確かどちらかがカナダからだったと思います。
写真を整理してて気づいたとか。

ステキ♡
バレンタインにふさわしい記事ですね。
でも、
「作り話よね?」にはウケました。
大人になると色んなこと考えちゃいますよね~。

reeさん
わ~それも運命を感じますね。
なんだか写真を整理したくなっちゃった.(でもデュークのような人は写っていないという確信はあります(笑い)
シンタさん
ありえないよね~と思うほどの奇跡だと思いません?だからこの世に占とかタロットとか宗教とか科学では分からないものが沢山存在するんだろうなと思いますね。

私もひねくれているので。「まじでぇ」と疑いたく
なりますが、そろそろ純粋にならんといけないかな?
絶対無理ですが・・・

ゆりだんさん
フフ、何年も生きていたらひねちゃいますよね。でもこの記事は純粋に感動出来ました。ゆりだんさんにもなにか奇跡が起こったらきっと信じちゃいますよ、きっと。何か起きないかしらん、、。
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ワクワクドキドキ

Author:ワクワクドキドキ
アメリカ人の夫(デューク)と結婚してアメリカンスクールに通う2人の子供がいます。夫は不思議な生き物です。

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